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WordPress

5月17日にリリースされていますが、今日時点では3.1.2が最新版でした。

 

 

左キャプション
左キャプション
吹き出しもこのとおり。
右キャプション
右キャプション
このサンプルは初期設定のままです。

アップデートはほぼ、普段通りで、

  1. 本体と子テーマの各ファイルをダウンロードします。
  2. WordPressの外観のテーマから、Luxeritas Update Themeを有効にしてメンテナンスモードにします。
  3. 古いLuxeritas Child Themeを削除します。テーマの詳細から右下の削除でOK。
    CSSをカスタマイズしているならメモ帳でもFTPでもいいのでバックアップを忘れずに。
  4. テーマの新規追加で新しいLuxeritas Child Themeを追加します。
  5. テーマの新規追加で新しいLuxeritasを追加すると自動的に子テーマを適用してくれます。必要に応じて子テーマのCSSを編集して元に戻します。
  6. ウィジェットの表示場所が変わっている場合があるので必要に応じて元に戻します。

こんな感じ。

Ubuntu

デスクトップ環境としてGNOME Shellを使っている時は設定からデバイスで普通に変更できます。
が、Window MakerやOpenboxの軽量Window Managerだとちょっとした工夫が必要です。

使用中モニタや設定可能解像度の確認

xrandrで出力先の名称(eDP-1)や設定可能な解像度を確認します。

希望解像度のModelineの取得

cvtで確認します。以下は1368×768に設定する場合です。

.xprofileの作成

Xorgな環境なので ./.xprofileに記述します。

 

この辺を参考に。
終わり。

Ubuntu

デスクトップエントリーファイルを~/.local/share/applications/の中に作ると、GNOME-ShellのアプリケーションとしてDockに登録したり、デスクトップに置いて起動したりできます。

こんな感じ。

詳細内容はこちらで。

Ubuntu

感度調整メモ。
速度は問題なけれど感度が鈍い(重い)ので設定してみますが・・・変わらない。

rc.localの作成。実行権を忘れずに。

 

rc-local.serviceの作成。

 

サービスの自動起動有効化

 

サービスのスタート、ステータス表示

 

確認

 

WordPress

http://(WordPressのURL)/?author=ID(ID=1,2,・・・)で表示されるログイン用IDを隠すことができるプラグインです。

WordPressの標準機能にあっても良いと思うのは私だけ?

Ubuntu

初期設定ではトラックポイントの感度が悪い(重い)ので設定しました。
Ubuntu 17.10からdisplay server が Wayland になったので、X.orgとは方法が異なります。

詳細はこちら。

 

ターミナルから$sudo  vi /etc/udev/hwdb.d/99-trackpoint.hwdbでファイルを作成、内容は以下のとおりです。

 

感度は0〜255の範囲でお好きな値を。加速はこれくらいかな。

GNOME Shellの再起動はX.orgだとAlt + F2 を押してから r または restartだったのですが、Wayland モードでは機能しません。なのでPC再起動で確認しました。

快適。

XREA

ICANNの確認待ちのドメインに到達してしまい、しばらく閲覧不可の状態でした。

WordPressを更新しようと思いログインを試みたら、なぜかアクセスできません。
DNSがなにやら変なアドレスに向いていたので「なんだこれは?」と思い、URLにIP直打ちしてみたらドメイン停止状態になっています。

画面はこちら

サイトの内容によると、Whoisに登録されている電子メールアドレスが確認できていないということだったのですが、そもそも確認メールが届いた記憶がない・・・。

なので、画面上の「確認電子メールの再送」をクリックすると、届いたメールがスパムメール扱いになっていました!
メールを調べてみると、11月3日、7日、12日、17日と確認お知らせメールが届いていたにもかかわらず、件名の[SPAM]という文字をみただけで内容を読んでいませんでした。

とりあえず、指示通りメール内の確認個所をクリックすると、無事にDNSが更新されてサイト閲覧も復活しました。

やれやれ。

WordPress

WordPressのテーマ、変えました。
今までwp.Vicunaを使っていましたが、サイトも無くなっているようですしPHP7にも対応できていません。

仕方がないので速くてシンプル、かつカスタマイズが容易な無料のテーマを探してたところ、なんともピッタリなテーマがありました。

Luxeritas(ルクセリタスと読むそうです)というテーマですが、PHP7の効果もあるでしょうけれど、とにかく看板に偽りなしのサクサク動作でものすごく快適になりました。
作者の”るなさん”に感謝です。

ここのところブログから遠ざかってたのですが、もうすぐ公開のUbuntu17.10ではWaylandの関係でUnityとオサラバしてGNOME Shellになるようですし、ゆっくりですがメモしていこう。

WordPress

アルバムを設置するときは、Edit AlbumをクリックしてPage Link Toをきちんと設定するように。このサイトだと固定ページのGalleryへのリンクになってます。

アルバム編集画面

リンク設定画面

Ubuntu, ThinkPad

最近は目新しいことも特にないので日記もさぼりがちです。
ubuntu(Ubuntu GNOME)も14.04になって外部モニターを的確に検出してくれるのはいいのですが、無効にしても設定を記憶してくれません。
仕方がないのでログイン後に強制offします。

xrandr --output VGA1 --off

自動起動アプリにでも登録すればOK。
こうしないと、組み込みディスプレイのLVDSと外部ディスプレイのVGAが、一つの画面として設定されてしまいました。
希望としては今までどおり/etc/gdm/Init/DefaultでDISPLAY_MANAGER=gdmの直前で有効(VGA OFF)にできればいいのですがダメでした。
 
・・・最近は軽くて快適なWindowmakerばかり使っているので、今は~/.xprifileに書き込んでoffしています。
GNOME Shellにもこだわらないので、なんかもうUbuntu(とその派生品)ならどれでも良い気がしてます。